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【日本の危機】日本と皇室を護る為に闘う安倍総理を邪魔者とする反日勢力たちの陰謀。 [目から鱗@@;]

こんばんは^^

蓮舫さんが、二重国籍を解消した証拠を開示された?
「今後このようなこと(戸籍開示?)は最後にしていただきたい?」
え????
今後も、日本国籍でない国会議員、二重、三重国籍の国会議員は、絶対にあってはいけないことなのですよね。
しかも、学歴詐称の議員は辞めさせられたのに、国籍詐称の国会議員は辞任しなくていいんですか???
この期に及んで何を言ってるんでしょうか?

二重国籍が許されているオーストラリアでさえ、二重国籍だった国会議員が辞めさせられたそうですよ。
しかも、日本テレビ、流石、反日と化したテレビ局だけあって(TBSと同じ穴の貉)、有田民進党議員のインタビューを放送していました。
あの方が、陰で?いえ、日向で(笑)、どれだけ、悪事をして来たか、今もしているか、ご存知の方も、既に日本国内では多いというのに。
百田氏の講演会阻止活動にも、「安倍やめろ」デモにも、全国各地でのシールズのデモにも、しばき隊のデモにも、いつも、暗躍されていましたのに。あ、バレテルから、暗躍じゃない、活躍かもですね(笑)
嘘つき議員に、どんだけ甘いんでしょう、日本って国は。
ま、民進党は、もう終わりですね。
結局、偽者で固めた組織は、いつか化けの皮が剥がれるんですね。
お天道様は、全てお見通しです!

今朝、上念&半井 虎ノ門ニュースを見ていたのですが、

安倍総理を支持しますか?

支持します 96.5%
(^O^)(^O^)(^O^)(^O^)(^O^)(^O^)

さすが、地上波を見ないで虎ノ門ニュースを見ている視聴者の方々は、事実をよくご存知ですね。
日本国民が事実を知らされれば、朝日の世論調査だって、こういう結果になるんですよ。

私も、ワイドショーは、全く見なくなりました^^
ニュースも、なるべく新聞ONLINEで見るように努めています。
地上波ニュースは、事実が報道されていないことが、よく分かったし、
余計な反日アナウンサーと反日コメンテーターの嘘解説を聞きたくないので。

すると、どうでしょう。
何が起こったかと言うと、
事実が歪められる場を見なくてよくなったから、イライラが減りました。
そして、もうひとつ。
何が起こったかというと、
何も起こらなかった・・ってこと。
つまり、地上波ニュースを見なくても、何も困らないってこと^^

以前は、リアルタイムというか、なるべく早く事実をニュースで知った方がいいと思って、一番早いと信じていたテレビを見ていましたが、
今や、産経新聞のONLINEニュースが速くて正確ですから、それで十分だってことが分かりました。
一番、偏向報道が少ない新聞社ですもんね。

毎日新聞と朝日新聞とTBSなんて、閉会中審査で行われた参考人の質疑応答を、見事に偏向報道していたそうですからね。

虎ノ門ニュースの先生がおっしゃっていましたが、
地上波テレビと朝日新聞、毎日新聞からしか、情報を得ることの無い人は、完全に、情報弱者ですって
いえ、情報弱者どころか、嘘八百を刷り込まれた可哀想な人々ですよね。
捏造された情報しか教えてもらっていないなんて。
だから、朝日新聞や毎日新聞の読者は、民進党や共産党を、心から支持できるんでしょうね。
実態を知ったら、普通の思考回路を持ってる日本人なら、絶対に支持できないはずですもん。

地方新聞も、それに負けないくらいの捏造報道している新聞社もあるそうですから(沖縄東京だけじゃないですよ)、要注意ですね。

せっかく、今の日本、スマホだらけになってるんだから、有効活用しないとね。
お宅の新聞や地上波の情報と、スマホで見た産経新聞の情報を、是非、見比べてくださいね。

あ、スマホといえば、ある先生がおっしゃっていましたが、
「人間、何もしない時間に、考えることができる。
その何もしない時間に、今は、すぐにスマホを触る人が増えすぎて、何も考えない人が増えているようだ。」
と。
ま、スマホでニュースを見るくらいはいいですよね。

先日、大都会に行ってきましたが、久しぶりに電車に乗って驚いたことがあります。
それは、誰も前を見ていないこと。^^;

これじゃあ、不審人物が怪しい紙袋を置いても、誰も気づかないなあ(>.<)
って、そんなことを考えながら、人間ウォッチングしていました。
やっぱり、大都会は恐ろしい所だわって、感じたのでした。
遊ぶところも多く、学ぶところも多く、脳には刺激的な場所で、いいなあと思う反面、
テロ、し放題だなあと感じて、恐怖を覚えました。
まあ、日本中、お花畑脳の人だらけ&反日工作員だらけだから、何処も同じ・・・なのかもしれませんが(>.<)

天照大御神様、結構、お怒りの御様子?
と、悪天候のニュースを見ていて感じる昨今。

祭祀は辛い、祭祀を今まで通りする必要は無いのではないか?
そんな意見がニュースで流れてしまうことこそ、日本の危機ですよね。

昭和天皇は、滅多にニュースでお姿を拝見することはなかったですが、その代り、毎日、国民の為に、祭祀を続けてくださったそうです。
皇祖神(皇室の祖とされる神)は、今は、天照大御神様だそうです。
天照大御神様は、太陽の神様ですよね。
「今は」というのは、その時代の権力者によって変わってしまうからだと、ウィキペディアに書かれていました。
ということは、今後、もしかしたら、皇祖神が天照大御神様ではなくなることもあり得るということなのでしょうか?

今は、天照大御神様だから、伊勢神宮へお詣りした時、いつも、雨が降らなかったのかも❀
有難いことです❀

ご先祖様所縁のお宮にお詣りした時、「月詣り」という、毎月お詣りすることを薦めている旗がはためいていました。
その時、自分は、母親と一緒に、父の毎月の月命日にお墓参りをしていますが、
同じように、家を護ってくださっている神様に月詣りすることも、大事なのかも・・・って思いました。
それから、3か月。まだ、お詣りしていませんが^^;^^;

❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀
伊勢には古くから、毎月ついたちに、神宮にお参りする朔日参り(ついたちまいり)の風習があり、神都・伊勢ならではの美風となっております。
毎月1日には、いつもより早く起き、無事に過ぎた1ヵ月を感謝し、新しい月の無事を大御神様にお祈りします。早朝の神域はすがすがしく、お参りされる方々の心を落ち着かせ、日々の感謝に自然と頭が下がります。日本人の誇りとして、神宮にお参りできることの喜びがそこにあります。この古きよき参拝風習を、永く伝えたいと願っております。
❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀❀
(とある宮司さんのお家の方のブログより)

ではでは、馬渕睦夫氏の「和の国の明日を造る第53回・テーマ:これでいいのか泥仕合国会」を、どうぞ^^

この日本の危機を救えるのは、安倍総理しかいませんが
その安倍総理を助けることができるのは、日本国民です
日本国民の意識が高まれば、国内で反日工作をしている人達が、反日工作をやり辛くなるんだそうです

奥様、地上波番組に洗脳されている場合じゃないですよ!!!!!


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https://www.youtube.com/watch?v=KWKx07R1ioI
馬渕睦夫 第53回「これでいいのか泥仕合国会」国内外で進んで行く日本破壊工作!

馬渕 睦夫(まぶち むつお)
日本の外交官。駐キューバ大使、駐ウクライナ兼モルドバ大使を歴任。
『グローバリズムの終焉』 ベストセラーズ、2017年4月
『和の国・日本の民主主義 : 世界最古にして、最先端 「日本再発見」講座』ベストセラーズ、2016年10月

23:30~
今回の国会。こんな低落で良かったのか、良かったはずはないんですけどね。
こんなことやってたら駄目だということなんですが。
同じことを、新聞が、どう報じたかという立場から、たまたま、私が見ましたら、18日の産経新聞で、◎◎◎さんという、この方は、とっても鋭いジャーナリストなんですが。
私も、存じ上げてますが。
不毛国会と新聞の責任」ということで、新聞に喝を入れられております。

正に、その不毛国会だったんですね
だから、それを、このような、更に、不毛に不毛を重ねた、その最大の戦犯と言いましょうかね、もちろん、野党が、私は、最大のというか、第一の戦犯だと思いますが、それに乗っかったメディアですね
恐らく、産経と一部、読売を除くメディアだと思いますが、これが、野党と相乗りして、兎に角、安倍総理下しをやったと

まあ、ここに書いてあるように、メディアがやったことは、正に印象操作ですね
それは、新聞なり、それから、メディア、テレビのバラエティショーまで含めて、バラエティショーのニュース解説まで含めて、印象操作をやっておりましたね
それは、見ていたから、良く分かりますね。

ところが、問題は、私が、本当に心配しているのは、「いったい、日本の国会議員は、これでいいのか」ということです。
非常に、何と言いますか、お花畑的な議論で終わってしまったみたいですが。
しかし、先程申し上げましたように、世界情勢というのは、誰も、日本のことは構ってくれないんですね
日本が一方的に「私達は平和を愛します」と言ったって、それは、聞き入れてくれないんですね。残念ながら。
しかし、それに対して、私は、日本の、特に、野党の人なんかが、全く、聞く耳どころか、そういう発想が無いということですね
それに対して、私は、本当に、危機感を抱いております。
これは、もう、危機感どころの話ではないんですね。

以前から申し上げていますが、もう、我々は、戦争に巻き込まれているんです、実は
これは、軍事的な攻撃は、まだ行われていませんけどね。
テロの前哨戦が行われていますね
これは、全部、私が証拠を持っているわけではありませんが、不信感が多過ぎますね。
それも、ひとつですね。
もちろん、それだけでは無いわけです。

既に、日本も、謀略と申しましょうか、言い方が悪いんですが、それが、静かに浸透しているわけです
我々は、基本的には、まだ、インターネットやSNSですか、いろんな情報が、今、出回っていますけども、
まだ、国民の多くは、基本的には、日本の既存のメディアから情報を受け取っているわけですね
26:43
それで、今般の、国会の、4つくらい、大きな争点があったと思いますが、
もう、言うまでも無く、森友問題というのは、実は終わりましたね
それから、加計学園問題も、事実上、終わりましたね
まだ、ちょっと、燻ってますが、ま、終わりましたね。
それから、共謀罪も通りましたから、これも終わったというか、これから、いよいよ、日本も、テロ準備罪ですねテロ準備罪に対して、対応ができるようになりましたね

テロというのは、終わってからでは遅いんですね。
終わる前に、それを阻止しなければならないんですから
当然の法律なんですが、それを、一般の人が捜査の対象になるとか、そんな嘘を言って、駄々をこねたような野党でしたね

我々の内面まで監視されるなんて、そんなこと、論理的に考えて、できるはずがないんです。
我々が何を考えているかなんてことは、外からは分かりませんからね。
内面まで捜査対象になるなんて、そんなのは、論理矛盾なんですが、そんなのを、平気で、野党もメディアも垂れ流していたわけですね

それで、私が、まだ終わっていないというか、これからも引き続き心配しなきゃならないのが、実は、皇室の問題なんです

これは、一応、退位法が通りましたけども、これからが、本番ですね
これから、何が起こるか分からないというのが、悲観的な見方なんですね。
と、ならざるを得ないんです。
つまり、退位は決まりましたけど、ま、2年後ということですがね。
この間に、何が起こるかということです
これは、今のところ、予想できません。
予想できませんが、まだまだ、これは、一波乱も二波乱もあるということだと思います

それは、皇室の問題、或いは、皇位継承問題というのは、今や、国際問題になってしまったんですね、みなさん。
国連が、以前、介入しようとしましたが、もう、既に、国連は、それに、日本の、本来、プロパな問題に、もう、介入して来ているわけですね
従って、この皇位継承問題にも、私は、断定して、前にも申し上げましたが、必ず、国連は、介入して来ます
ですから、国際問題になるんです

そうすると、日本の野党勢力は、これを、また、逆利用する
というか、自分達の主張を通す為に、必ず、利用して来ます。
もう、既に、それは、水面下で起こっていることだと、私は思っておりますが

水面下の問題というのは、いろんな情報が錯綜しておりますので、簡単には断定できません。
しかし、そもそも、そういう情報が錯綜すること自体が、問題が深刻だということを表しているわけですね

今回、私は、最初に天皇陛下の退位問題が出て来た出方が、NHKのスクープであったということから、私は、もう、その水面下の、いろんなやり取りと言いましょうか、やり取りどころじゃないですね、駆け引きというものを、本能的に感じ取りました
ですから、それ以降、私は、非常に心配して見ております。

皇統の問題というのは、やはり、言うまでも無く、日本の国体の神髄に関わる問題ですね
それを、簡単に、男女平等とか、そういう問題で片付ける問題では無いことは、当然なんです

しかし、残念ながら、これは、野党は勿論ですが、日本の与党の中にも、女性天皇問題、或いは、女系天皇問題について、全く意識が無い人が居るわけですね
決して、少なくないことを、私は、知って、びっくりしました。
そういう状況にあるということは、どういう事かと言うと、もう、既に、日本の秩序が、今、緩んで来ているんですね。
緩んでいるどころじゃない、(日本の秩序が)相当、破壊されつつある、というところです
これが、私が申し上げた、危機意識でもありますが

その、実際に進行している事と、
今、多くの国民が感じている日本、日本の社会に感じている事との
ギャップですね。

このギャップが、あまりに有り過ぎるわけです
私は、それを、非常に心配しております。

これからは、国会は終わりましたけれども、これから、何が起こるかということなんですが、
国際情勢と、
日本国内における、こういう、私は、もう、破壊工作と言っておりますが、
この二つが、同時進行的に、これから進んで行くということだと思います

ですから、我々は、いろんな危機意識を持たなきゃならないわけなんですね
それを持つことによって、実際に、そういう危機が起こった時に、あたふたとしない、右往左往しないということなるわけです

我々が、いくら注意していても、危機が起こり得るわけですね。
しかし、そういう意識を持って、想定して、それに当たるのと、全く想定しないで、想定外で、逃げてしまうのとは、雲泥の差があるわけです。

それから、我々の、日本国民の意識が高まれば、今、いろいろな工作をしている人にとっても、今までのように簡単にはできなくなるわけですね

それこそ、日本という国家を護る、日本という社会を護るのは、我々ひとりひとりであると言う意味が、そこにあるわけなんです。
ですから、この番組をご覧になった方に、そういう意識を、もう一度持っていただきたいなと言う風に、強く感じました

国会が終わっても、日本の危機は終わっておりません。
これから、皇室問題というような、最大の日本の問題があるということを、もう一度、強調しまして、今日は、終わりたいと思います。

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