So-net無料ブログ作成
検索選択

【沖縄の真実】報道弾圧に抗議する沖縄県民東京記者会見 その2 [目から鱗@@;]

こんばんは^^


昨日のつづきです^^
杉田水脈さんとケントさん登場です☆彡
沖縄の方の応援ですね☆
お二人とも、いつも、ズバッ!と言ってくださるので、聞いていて気持ちいいです^^


+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*++゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+

【沖縄の真実】のりこえねっと辛淑玉氏等による東京MXテレビニュース女子』報道弾圧に抗議する沖縄県民東京記者会見[桜H29/2/25]
https://www.youtube.com/watch?v=z0UY6e1-hxw

14:38
手登根安則氏(沖縄教育オンブズマン協会 会長)
今日は、まず、みなさんに、動画をいくつかお見せして、それを見て、考えていただきたいなと思います。
まず最初にお見せする動画は、今、話題になっている「のりこえねっと」の辛淑玉さんが、集会を開いた時の、沖縄について言及してる場面でありますが、それ、youtube上に載っていますので、みなさんにご紹介をしたいと思います。
(手登根氏が紹介するVTRは、権利の関係上、放映できません。ご了承ください。)
はい、これがですね、辛淑玉さんが会見をしたときの動画でございます。
続きまして、ご紹介させていただきます動画は、反対運動をしている方々が、中で、基地に入って、抗議活動をする場合が都度都度あります。その時の動画でございます。
・・・・
はい、このような形で、これが行われているのは、実際、米軍への提供施設内、所謂、基地内ではありますが、沖縄では、このように基地内に入っての抗議活動が、問題化されることはございません。また、今のように、「救急車呼んで」ということで、叫ぶ方もいるということが、現状でございます。
・・・・
続きまして、皆様にご紹介する動画は、辺野古の沖縄鋼船の近くで、アメリカ兵の車の前に飛び出して、それを止めて、そのアメリカ人に言葉を投げつけるときの動画でございます。
どのような言葉を投げつけるのかは、ぜひ、皆様、ご確認をいただきたいと思います。
・・・・
はい、私、いつも、これを見るたびに、強く、胸がかきむしられる思いがします。
「死ね」とか「くそったれ」とか、言葉が吐きつけられても、何ひとつ問題にされない。
正に、どこぞの国の愛国無罪と同じように、沖縄では、反基地無罪というのが、横行しているという状況でございます。
また、先ほどの動画の中で、「救急車呼べ」と、本当に、救急車を呼ぶような大きな怪我であれば、私は、全然かまわないと思いますが、もし、救急を要さなようなことで、呼んでるのであれば、ただでさえ、高江という、非常に、高江国頭という田舎で、救急車来るのに30分もかかる所です。そういったところで、緊急性の無いものに救急車を呼んでるのであれば、これは、地域の医療体制に大きな影響を及ぼす実情ではないかと思っております。
さて、続きまして、皆さまにご紹介するのは、昨年の8月5日に起きました、高江での、防衛局員に襲いかかる平和運動の姿です。
・・・・
はい、これが現実にございます。
さて、12月時点で、高江近辺が、どのような状況にあったかと言いますと、この中にも出て来るリーダーが、既に逮捕されておりまして、指導者が居ないような状況。そういった中で、非常に・・・な空気が流れていました。
その中で、私が非常に危惧をしていたのは、そこを通る人たちが追いかけられないかということだったんですが、実は、2013年11月27日の9時半か10時頃に、基地に向かっている工事業者の車が、平和団体の広告塔になっているSという活動家に、追いかけられ、港の中に逃げ込んだ一件があります。その際に、港の中に逃げ込んだ工事業者の方は、車から降りて、「どういうつもりなんだ?」と言う風に問いかけようとしたんです。すると、車が急発進をして、轢き逃げに合い、怪我をしたっていう状況もあります。
そのような感じで、非暴力と、よく言われている、この活動。確かに、非暴力の平和な方々もいますが、中には、このように危険な方々も居るということを、是非、多くの方々に支給していただきたいと思います。
是非、インターネットの中で、動画を探してみてください。
ありがとうございました。

************************
19:17
我那覇真子氏
本日は、このような意見表明を行なえる機会のできましたことを、大変、有難く思います。
関係者のみなさま、誠にありがとうございます。
そして、ひとこと申し上げさせていただきたいのは、今回集まった、この会というのは、一切の政党や企業、そして、宗教団体に属するものではございません。
一部、私たちのことを、レッテル貼りをして、デマを流す方々が居ますが、そのような方に騙されないように、ぜひ、お願いいたします。
これまで、縷々意見を述べさせていただきましたが、私共の今回の抗議に対し、偏見と誤解を呼び込む非難が予想されますので、前もって反論しておきたいと思います。
このたびの私共の事揚げは、所謂、在日問題とは、一切、関係がありません。
のりこえねっと辛淑玉氏等は、日本において、反日活動を行う、一部の例外的な在日朝鮮人であると考えます。
こういう、極一部の反日的な人のために、大多数の在日朝鮮人の方々が、大変な迷惑を被っていると思います。
日本と韓国は、隣国同士として、相互理解を深め、より良き関係を発展させなければならないと、多くの方が思われていることでしょう。
ところが、明らかに、辛淑玉氏等の活動は、日韓両国民を、反目させる方向を向いています。
日本人には反韓感情を、そして、韓国人には反日感情を持たせることが目的としか、考えられません。
半島情勢を見ると、日韓両国が争えば、漁夫の利を得る先は、知れております。
日韓両国の相互理解のために、より協調できる方向性を見出すべきであると思います。
辛淑玉氏については、不思議なことがあります。
氏は、平和と人権を叫び、沖縄のことを思うと胸が痛むと表明していますが、北朝鮮国内における、凄まじい人権蹂躙について、抗議行動を起こさないのは、いったい、どういうわけでしょうか?
民主主義共和国を国名に謳う北朝鮮内部において、人々は、物資の欠乏や飢餓、そして、生命の危険に怯える生活を、数十年も強制されています。この現在進行中の暗黒を、朝鮮人同胞として、辛淑玉氏は、なぜ、黙って見過ごせるのでしょうか?不思議なことです。
ここにお集まりの皆様は、この点について、どう思われるでしょうか?
私共は、辛淑玉氏等の東京MXテレビに対する抗議は、自らの活動の実態が、『ニュース女子』によって暴かれ、それが、地上波によって、全国に拡散することを怖れ、これを封殺する為のものである、と考えます。
また、氏の言う「沖縄差別」「沖縄ヘイト」は、その理由づけに過ぎない、と考えます。
これらのことを、私共は、のりこえねっと共同代表・辛淑玉氏等に、強く訴え、抗議をしたいと思っております。
また、今後、東京での抗議集会も予定しております。
本日は、誠にありがとうございます。
***********************

22:32
杉田水脈氏 (前衆議院議員)
先程、みなさん、ご覧いただいた動画なんですけども、私は、この間、沖縄の集会でも、同じ動画を見まして、ちょっと、びっくりを致しました。
終始ですね、関西弁ですよね。しゃべっている言葉が。沖縄であるにも関わらず。
私は、関西の人間なので、よく分かるんですけれども、終始、関西弁で語りかけていて、あの方は、防衛省の方が、貼り紙をしようとして、やって来たのを、反対派の方が、取り囲んで、ああいう暴力的なことをやっているという、そのものの動画だったと思うんですけれども、
私、こちらの方に、手元に、これ、公安調査庁が出しています、「内外情勢の回顧と展望」という、2017年の1月に出たものが有ります
この中にですね、内外情勢なので、いろいろ、海外の情勢と国内の情勢が書いてあって、それぞれ、公安が監視をしているようなところについて、詳しく書いてあります。
例えばですね、「中国」のところを読みますと、この沖縄の基地反対運動のバックには、中国が暗躍しているということが、この中に、公安の調査庁の中に、しっかりと書かれております。
それからですね、先ほど、非常に、あれを見て、攻撃的なこととしか思えなかったんですけども、国内の情報の方を見ますと、項目の中に、
例えば、「共産党」のあたりとか。共産党は、公安の調査の対象でありますから、当然、項目が有ります。
その上に、「過激派」というのが有るんですけれども、この「過激派」のところを見ますと、劃丸とか、中核派とか、あと、革労協の解放派のところが、この反基地運動の中に入ってる 特に、革労協の方は、所謂、大阪なんかのあいりん地区みたいな所に居て、日雇い労働者の人達をリクルートをして、沖縄の基地反対運動のところに入れてるということが、公安の報告書の中に書かれています。
ということと、あとですね、ちょっと、私も、先ほどの暴力的な動画を見ちゃって、ドキドキしちゃってるんですけど、テドコンさん、チラシ、出ますか?あ、そうですか。分かりました。じゃあね、
この『ホットケナイ、高江。』というチラシがあるんですね。これ、「ニュース女子」の中にも出て来ました。
この下のところに、「飛行機代5万円支給します」って書いてあるということが問題になって、辛淑玉さんは、「デマだ」と、おっしゃってるんですが、
これは、「のりこえねっと」が作成して、「のりこえねっと」が、自分たちで、自ら配布をしたチラシでございますので、これを、デマだと言うのであれば、自分達がやったことがデマだということになるんですけれども、こういうチラシがあって、先ほど、辛淑玉さんの動画があったのは、
これね、9月9日のシンポジウムの案内のチラシなんですよ。
ここでのお話が、先ほどの辛淑玉さんの動画になるわけです。
で、この中に、テレビ番組の中ではモザイクがかけられていたんですけれども、
当然、これ、シンポジウムのチラシでございますから、登壇者の方の名前が書いてあるんですね。5名、書いてますね。
一番上が、辛淑玉さんになっておりまして、
一番下は、国会議員で福島瑞穂さんが参加しますよってことも書かれてるんですけれども、
ここのところの、報告者5人いらっしゃいますが、
このうちの2人が、この集会の後に、既に逮捕されています。犯罪者だということですね。島崎ろでぃーさん(写真家)と高橋直輝さん(男組)っていう方ですね。高橋直輝さんというのは、本名じゃないんですね。私の手元に、この方が逮捕された時の産経新聞ニュースがあるんですけれども、この方、本名は、添田さんっていう方ですね。添田さんっていう方が逮捕されたと。これ、高橋さんは偽名です。10月4日に逮捕されています。10月6日には、既に、のりこえねっとから、「この逮捕はデマだ」というような文章が出されていたりとかするようなこともあるんですけれども。
このバックですよね。
報告者のところに、皆さん、それぞれ、役職とか写真家とか書いてあるんですけど、高橋さんとこ、(男組)って書いてあります。男組って何なんだろうって、思うんですけど。
これが、所謂、「しばき隊」という、そういった人達の中の、武闘派にあたる人のところで、
しばき隊には、東京しばき隊と関西しばき隊というのが有るんですけれども、
関西のしばき隊というのは、私、関西に住んでおりますけれども、所謂、ネット上なんかでは、「十三ベース事件」と呼ばれています暴力事件、しばき隊の中の内ゲバになるんですけども、その事件なんかに関わっているのが、この関西の男組だという風に言われておるわけです。
ですから、平和的団体だというようなことが、非常に、皆さんも、先ほどの動画を見たら、反対派の人達が、いかに暴力的で、いかに、それによって、地元に住んでいる本当の沖縄県民の人達が、どれだけ困っているかってことが、よくお分かりになるかと思いますし、公務員も命がけですよ。防衛省の職員の方も、命がけでやっているというようなことも、よくお分かりいただけましたが、
先ほども有りましたように、過激派が沖縄に入ってるということは、公安の報告書の中にも書かれてますし、実際に、この(動画)中に出てきているような方々は、そういうような暴力集団に所属していらっしゃる方々だというようなことが、このあたりも、私が調査した限りでは、しっかりと、もう、証拠が揃っておりますので、
そういったことも、皆さんに、是非、知っていただきたいなと思います。
**********************

28:19
ケント・ギルバート米国カリフォルニア州弁護士
私は、昔、沖縄に住んでいたことがあります。嘉手納基地の中に、住んでいました。半年ぐらい、そこに住んでいました。沖縄を隅から隅まで、観光したことがありますし、そこで、商売もやったことがあります。友人もたくさんいらっしゃいます。
それで、この沖縄が、このように、過激派、過激組織の為に、利用されているということは、断じて許しません。私の大好きな沖縄で、何をやってるんだと。
直接、過激派の中に、私が直接知っている人もいますよね。ま、それは、出さなくてもいいけど。これは、本当に許し難い事態です。
しかし、法律家として、これだけは言っておきます。
基地に反対する人たちは、それに対して、デモをすることは、言論の自由であって、保障されています。外国人であれ、それは、あります。と、私は、そういう風に思っています。
しかし、そのデモというのは、平和的なものでなければならないです。
ですから、今やっているのは、デモじゃないです。暴動です。
デモと暴動は違います。デモというのは、犯罪を含まないものなんです。 これ(沖縄での行い)は犯罪を含むものです。いくつの犯罪があったでしょうか。今の動画の中に。まあ、数え始めたらね、十以上の犯罪が、そこで犯されているわけですね。
ですからね、そこでですね、この実態を、本土のマスコミ、まあ、沖縄の新聞は、ああいうものだからね、嘘ばっかり書くからね。それは、頼れないんですけども、
なんで、本土のみなさんは、これを、きちんと報道しないのか?不思議でならないんです。
そこで、この間、MXテレビの『ニュース女子』の番組の中で、実態を報道しようとしたことを、今度、BPOにかけると。
BPO自体が、今度は、政治活動に使われてる、政治の闘争に使われてる。
ということになりますと、BPO自体が信用できないものですと。
ま、BPO、もともと問題なんですけどね。
それで、ちょっと、新聞とテレビは違いますからね。
テレビの場合ですと、放送法の問題があります。BPOもあります。
新聞は、新聞協会の倫理があるかな。
程度の話なんですが、沖縄の、この実態を報道しないで、1人の、そこに派遣されている沖縄県警の方が、『何やっとる、土人』と言ったでしょ。
本人も、差別用語だと知らなかったみたいで、言われた本人も知らなかったみたいで。ホントに、差別が成立してるかどうか、疑わしいですけど、でも、なんでそういうことを言うのか、分かるでしょ。これ見れば。
その前に、沖縄県警がどこにいるんですよ。
沖縄県警は、どこに居るんですか?
出てこないですね。出て来れないんです。
出てくれば、過激派に写真撮られて、ネット上で、個人情報を流されて、沖縄に居られなくなってしまいます。動けないんです。
それで、大阪の松井知事みたいに、バックアップされればいいんですけど、翁長知事は、そんなことはしません。翁長知事は、もう、駄目です。ハッキリ言っておきます。
それからね、もう1つ、非常に大きな問題であるのは、この沖縄を、中国は、自分の領土にしたいということが目に見えてるわけですよ。
それもあってですね、きちんと報道していただきたいんです。
で、杉田さんが持ってる情報は、これだけ有りますから。日本のマスコミのみなさんが、きちーんと取材すれば、もっと、いろんな、いい情報が出て来ると思いますよ。もっと、根の深い、裏付けになる情報も、たくさん出て来るでしょう。
どうして、そういう仕事をしませんか?これじゃあ、マスコミ人ですか?
それとも、沖縄を、沖縄に関心が無いですか?
日本固有の領土の1つですからね。
平和の状態ではないです。一部は、無法地帯に陥ってしまってるわけですから。
私は、悲しいんじゃなくて、怒ってます。
あの動画を見るたびに、ほんとに、怒ってしまいます。血圧上がります。血圧、正常なんですけどね、私。だけど、上がりますよ。
いい加減に、仕事してください。
それを言いたいです。
お金を貰って、デモ活動をやるということは、必ずしも悪いことではありませんからね。そうとは言ってませんし、MXの番組の中で、誰も、そういうことは言ってません。
ところが、この沖縄のデモ隊に流れているお金の出所が問題なんですよ。
これを、きちんと取材してください。
取材すれば、分かります。
中国です。

(つづく)

+゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*++゚*。:゚+(*´∀`*)+゚:。*+








コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感