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【日本の危機】韓国政府が日本人を救う為の自衛隊機の韓国乗り入れを断固拒否したそうです。 [目から鱗@@;]

こんばんは^^

夕方のニュースを見ていて驚きました。
日○テレビが自衛隊のCIC戦闘指揮所の内部を放送していました。(>.<)

CICの内部の撮影を許可して大丈夫なんでしょうか?
他の放送でもそうだと思いますが、
放送していない部分、もしくは、モザイクを入れると約束した部分で、放送局には、全てを撮影している映像が残っていると思います。
そして、お金を積まれれば、外部に洩らすと思います。
今までも同様のことがあったようですし。そうやって、スパイ法、共謀罪の無い日本では、機密事項がどんどん洩れていると聞きます。
なんてったって、NHKを筆頭に、反日の外国人がいっぱい幹部に居るんですよ。
お気楽そうなレポーターが来たからと言って油断してはいけません。
このくらいはいいだろうと、そう思った瞬間、危機管理能力は下がっていると思います。
見縊るな、相手のしたたかさを。
なんてったって、工作員ですから。

・・・と思ったのでした(笑)
あくまでも、過去の事実を元にした想像ですが(^_^;)

ま、自衛隊が、そんなしくじりはしません・・・よね????^^;^^;
いえいえ、油断大敵です。
日本の中枢を担う皆様、「国民に意識改革をするためにもテレビで放送したい」なんていう旨い言葉に騙されないでくださいね(^_^;)
ハッキリ言って、私も含め、愚かな国民に広く、国家中枢のことなど知らせる必要はありません(笑)
それよりも、国民に化けた工作員に知られる方が危険ですし、国民はそんなこと望んではいませんよ~!

ではでは、ここからは事実、事実、事実のみで参ります(笑)
あ、まだまだ、私の余計な呟きは入りそうですが(^_^;)(^_^;)(^_^;)


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https://twitter.com/doronpa01?lang=ja

韓国に在留する邦人(外務省は渡航自粛勧告を出すべき)の退避問題について自衛隊機の韓国乗り入れを断固拒否する韓国政府側に配慮しJALやANAなどの民間航空会社に政府が日本人の輸送を依頼していることが判明。

かつてイラン・イラク戦争の際に現地に取り残された日本人を救出したのはトルコ航空機でした。
しかし、今回の朝鮮戦争再開では救いの手を指しべてくれる国はありません。
日本人は自らの手で日本人を救出するか、切り捨てるかを決断しなければなりません。
我が国政府にはそもそも決断が出来ないという…

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このツイッターを見て、無性に腹が立ちました。怒りがこみ上げてきました。
アドラー心理学で言うところの、「怒りの感情は、目の前の相手を自分の思い通りにしようとするから起こる」という理論に当て嵌まらないと思う怒りの感情ですよね。
だって、目の前に誰も居ませんもん(^_^;)
話が逸れましたが(^_^;)

日本国政府は、なぜ、そんな血も涙も無い韓国政府に配慮するんでしょうか?
韓国政府は、韓国に居る日本人を救出することを許さないと言ってるに等しいんですよ!!!!!
これで、韓国という国が、いかに日本人を憎んでいるかが、よく分かりました(―_―)!!
どこかで、ちょっぴり、まさかと思ってた自分の浅はかさに嫌気がさしました。

日韓合意も無下にされ、とにかく、ずっと裏切り続けている韓国です。
政府の配慮だの、遺憾だの、お人よしにも程があります。
八方美人の成れの果ては、どうなるか、ご存知ですか?って言いたいです。

誤解の無いように、
今、安倍政権で本当に良かったと思っています。
安倍政権でなかったら、とっくに、アメリカから見放され、孤立無援になっていたと思います。

でも・・・政府は、自民党内の親韓派、親中派に牛耳られているのではないか、牛耳られてが言い過ぎだとしたら、多大な影響を受けているのではないか、とさえ思ってしまいます。
それでなくても、外務省始め、各省には、反日人間が大きい組織として入っていると聞きます。
だから、それに必死に反発している安倍総理だということも聞きました。
正に、孤軍奮闘している安倍政権だと思います。
その安倍政権を、ひとり、また、ひとり・・・と崩しにかかっているのではないかとさえ感じます。

だからこそ、ハッキリしない自民党議員より、ハッキリ日本を護ろうと明言している議員や私人の支援の方が、きっと、今なら、大きいと思います。
日本人を守ろうとする行為が、たとえ大袈裟になったとしてもいいじゃないですか?
何事も無かったと責められるより、もしもの悲劇に備える方が大事なのではないでしょうか?
自然災害と同じですよ。
地震が起きると言って外れたら叩かれるからと、兆しがあっても発表できない専門家と同じ。

それは、公共の電波で容赦なく叩くメディアのせいでもあると思います。

外務省は渡航自粛勧告を出すべきなのに、どうして、何もしないのでしょうか?
毎日毎日、日本人は「政府から何も危険だと発表が無いから大丈夫よね」と、韓国へ遊びに行っています。
政府が、おおっぴらに危険だと教えないから、
政府が、内内でこっそり、国民を守るために動いたりするから、
つまりは、過保護な親が、本人には分からないところで、こっそり転ばぬ先の杖を差し出すようにするのと同じですよね。
そんな甘々な対応だから、
反日社員の多いメディアは、公共の電波を使って、
「韓国は大丈夫、こんなに美味しいセールをしているよ」なんて、宣伝しているんです。
元々、反日の多い芸能人達が、こぞって韓国旅行を宣伝したりするんです。

だから、もともとお花畑脳とか平和ボケとか言われる日本人は、まんまと、地上波のそれを信じて、この危機的状況を知らされないまま韓国へ行くんでしょ?

私も、知人が渡韓する予定なので、大きな声では言えません(>.<)。
楽しみにしている人達に、水を差すことになるから。
それに、もう、大人ですから、他人に言われてもって感じですよね(/_;)
「正直に言って嫌われたくない」というのが、アドラー心理学で客観的に自己分析すると、本音になるんでしょうね。
(「~できない」のではありません。「~したくない」のです。)と学びましたから(>.<)厳しいっ。

せめて、国民保護ポータルサイトの閲覧やたびレジへの登録を呼びかけるくらいが関の山です。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/

今は、何事も無いことを祈るしかないですね。
悶々とします(/_;)


でも、これが、身内だったら、断固反対します!!!!!
たとえ嫌われても。体を張って阻止するかもしれません。
それは、事実を知り過ぎて(^_^;)、本当の恐怖を感じているから。
地上波を信じてないから。

これって、やはり、アドラー心理学でいうタスクの違いなんでしょうね。
人生には、愛のタスク、交友のタスク、仕事のタスクの3つのタスクがあるんでした。
愛のタスク(身内)は、相手を支援する為に精一杯努力しなければならない。
なぜなら・・・分かりやすく言えば、相手(家族)がこけたら自分もこけるから。
でしたよね?^^;
でも、仕事のタスクは、相手とどうしようもなくなった場合、自分の命をかける必要は無い。切ればいいだけ。
交友のタスクが、その中間くらいだそうです。
あ、話がまたそれてしまいました(^_^;)


これで、もしもの事態が起きたら、
きっと、メディアは、狂喜乱舞で、安倍政権を批判するんでしょうね。
「政府は、なぜ、もっと早く、渡航自粛勧告を出さなかったのか!」と。

今は、もう、何事も無く、月末が過ぎることを祈るだけです(/_;)

そして、中国の恐怖も、河添恵子先生が知らせてくださっていました。
こっちも、怖いですね。
だって、今や、日本国内は、中国留学生、中国研修生がいっぱいですもん。
あ、工作員もいますし、合せたら、いったい、何十万人?何百万人?居るんでしょうね。
国防動員法が、頭の中でチラチラします(/_;)

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◆中国・国防動員法の恐怖…「有事」認定で進出企業のヒト・モノ・カネを根こそぎ 駐在員と家族は人質に?

http://www.sankei.com/premium/news/150827/prm1508270002-n1.html

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河添先生の記事に行く前に、もうひとつ。
佐藤議員のツイッターからです。

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https://twitter.com/SatoMasahisa

【在韓米軍司令部が漢江北岸の龍山基地から南岸の平沢基地に移転開始】
龍山基地はソウル中心部にあり、北朝鮮の長射程砲の射程内等の理由から平沢基地に移る。
在韓米軍司令官は米韓合同司令官と朝鮮国連軍司令官も兼務、両司令部も移転の可能性。

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今更って話ですが、ソウルは危険だから、米軍も離れるってことですね
在韓邦人は、有事の場合は、自力で南へ逃げなければならないと、以前、どなたかが言っておられましたが、
韓国政府が断固拒否したので、自衛隊は韓国内へ邦人を助けに行くことはできないことが分かりましたし
それなりの覚悟が必要だってことですね。
胸がざわざわします(/_;)
せめて、知人が居る間、何事も起こりませんように。



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http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170424/frn1704241100001-n1.htm

◆正恩氏と交渉決裂の習氏…説得失敗の裏で画策する「国防動員法発令」の危険性 河添恵子氏リポート
2017.04.24

 習近平国家主席率いる中国が“責任逃れ”に必死になっている。ドナルド・トランプ米大統領に厳命され、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の軍事的威嚇を阻止しようとしたが、一筋縄ではいかないのだ。韓国・聯合ニュースは「北朝鮮が、中国に核実験を行うと通知した」との未確認情報を報じた。北朝鮮が強行すれば、米軍の「斬首作戦」「限定空爆」が現実味を帯びてくる。習政権が、北朝鮮説得失敗の裏で画策する「国防動員法発令」の危険とは。中国事情に精通するノンフィクション作家、河添恵子氏が緊急リポートする。

 「北朝鮮は、旧ソ連と中国の影響力を排除してやってきた国だ」

 米中首脳会談(6、7日)が終わった後、中国はこんな「情報戦」を強めている。

 つまり、北朝鮮の「核・ミサイル暴発」を止める力がない、崖っぷちの習氏のメンツを保つため。もう1つは、「米朝の臨戦態勢に、中国の責任は一切ない」という責任逃れのためだろう。

 だが、そんな“フェイクニュース(偽ニュース)”は通用しない。

 そもそも、米中首脳会談の主な議題が、北朝鮮マターだったことは、世界の誰もが疑う余地がなかった。それなのに、先日の訪米主要メンバーには、「金王朝」(北朝鮮)とのパイプを握る、「チャイナセブン」(=中央政治局常務委員7人)の序列3位である張徳江・全国人民代表大会(全人代=国会)常務委員長ら、江沢民派がいなかったのだ。

 習氏に同行したのは、人民解放軍の房峰輝連合参謀部参謀長や、劉鶴・中央財経指導小組弁公室主任(国家発展改革委員会副主任)、栗戦書・党中央弁公庁主任(党中央国家安全委員会弁公室主任)ら腹心たちだった。

 これによって、トランプ政権は「習氏は、中国北東部を管轄する旧瀋陽軍区『北部戦区』(=北朝鮮と直結する江沢民派の牙城)を掌握し切れていない」「中国政権内部が分裂し、軍閥化している」と喝破したはずだ。

 つまり、習氏が国内で「核心」と位置付けられ、それを国内外でいくら喧伝しようが、実は“張りぼて”であることを見抜いたといえる。

 トランプ氏の外交手法は超クールだ。少なくとも習氏は4月に2度、「凍りついた」と推測する。

 1度目は、フロリダ州パームビーチの別荘「マール・ア・ラーゴ」で6日に行った夕食会の最後のデザートタイム。チョコレートケーキを口にほおばる習氏に、トランプ氏が「たった今、シリアに59発のミサイルを撃ち込んだ」と伝えた瞬間だ。

 2度目は、その時の習氏の反応・様子までも、トランプ氏に後日、FOXテレビのインタビューでバラされたことを知った瞬間である。

 ただ、トランプ氏は「習主席を尊重している」と語るなど、気遣いも忘れない。それもあって、中国は官製メディアの海外版などで、得意げに「米中両国は朝鮮半島問題で対抗せず、協力する姿勢を明白にした」と、米中関係の良さを強調することができるのだ。

 習氏一行は今回の訪米で、北朝鮮が「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射」に踏み切れば、米国の「斬首作戦」「限定空爆」を黙認する“密約”を交わしたとみられる。

 ここで習氏が最も恐れているのは、中国内部の敵から正恩氏に作戦情報などが密告されることだ。そうなれば、中南海(=中国政府や中国共産党の本部がある北京の中心部)が先に火の海となりかねない。

 ただ、いつの時代も中国の支配者は「ピンチをチャンスに変える」したたかさがある。しかも必ずや「漁夫の利」を狙う。ここで浮かぶのは、2010年7月から施行した「国防動員法の発令」である。

 国防動員法は、中国が有事の際、政府と人民解放軍が、民間のあらゆる人的・物的資源を動員・徴用する法律である。条文を読む限り、中国国内だけでなく、日本に住む中国人も対象となるうえ、中国国内で活動する日本企業や日本人も資産や技術提供の対象となる。


 習政権は今後、朝鮮半島や東アジアの混乱に合わせて、同法発令の準備を本格化させていく可能性が高い。

 施行前の08年4月、当時の中国・胡錦濤政権は、駐日中国大使館や領事館と連携して、長野市で“予行練習”を実施している。北京五輪開催前の聖火リレーで、現地に動員された中国人留学生ら約4000人が暴徒化した事件は記憶に新しい。

 昨年7月、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領(現被告)が寝返り、米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の配備を決めた後、中韓関係は「史上最高」から「最悪」に転じた。案の定、いきなり「たたきのめす」報復モードに切り替わった。

 中でも、THAAD配備のため用地交換契約を締結したロッテについては、グループが中国で展開する23店舗の閉鎖を命じられたという。中韓両国を舞台に、国防動員法の“予行練習”に励んだとも考えられる。

 中国在住の日本人や日本企業はもちろん、日本にとっても対岸の火事ではない。日本国内で待遇に不満を抱える「反日予備軍」の技能実習生や、不法滞在者、偽装留学生など怪しい身分で居留する中国人は増えている。

 米国様には命乞いをする弱腰の習政権だが、日本国民の生命と財産に危害を加える“凶器”を持っていることには間違いない。

 ■河添恵子(かわそえ・けいこ) ノンフィクション作家。1963年、千葉県生まれ。名古屋市立女子短期大学卒業後、86年より北京外国語学院、遼寧師範大学へ留学。著書・共著に『豹変した中国人がアメリカをボロボロにした』(産経新聞出版)、『「歴史戦」はオンナの闘い』(PHP研究所)、『トランプが中国の夢を終わらせる』(ワニブックス)など。

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