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【日本の危機】日本国憲法について共に学ぼう❀「かいけんGO!」チャンネル始まります。 [目から鱗@@;]

こんにちは^^


国会中継を見ていました。佐藤議員が質問するとtwitterで呟いておられたからです。
その前に、れんほう氏など、民進党の方々が出られましたが、相変わらずでした。
今、佐藤議員の番がやってきましたが、その前の日本のこころの議員さんの時から、国会内は厳粛な雰囲気の中、質疑応答が行われています。

それまでは、野次が飛ぶ飛ぶ、揚げ足取りはつづくつづく・・・はあ(^_^;)酷いものでした。
国民も馬鹿じゃないから、れんほう議員等のやり方は、もう、お腹いっぱいでしょうね。

面白かったのが、「佳境に入った」と総理が話した時の噛みつき方(笑)
「佳境に入ったとはなんですか?おもしろい場面に入ったって意味じゃないですか?ちゃんと説明してください」みたいな~(呆)

あのね、そりゃあ、知らない言葉だからと、辞書で急いで調べたら、そういう意味が出てきたでしょうよ(笑)。
でもね、日本人だったら、読書をする日本人だったら、しょっちゅう使うんですよ。
山場を迎えるとかね、そういう意味ですよ。
日本が大嫌いで、今まで日本語を勉強してこなかったのなら、二重国籍のこと、早くケリつけて、議員を辞めてほしいものです。

そんなことは、置いておいて(^_^;)


国民投票があるまでには、きちんと日本国憲法について学んでおきたいと思います。
ハッキリ言って、この国民投票という壁をつくったのもGHQですから、危険極まりない方法だと思います。
なぜなら、国民投票する人とは、どういう人達かと考えてみると・・・。
日本の歴史、文化、伝統など、何も知らない人も、
日本国憲法の内容を何も知らない人も、
もっと恐ろしいのは、
日本のことを大嫌いな人も、
日本を乗っ取ろうと企んでいる国のスパイも
とにかく、日本の国籍さえ持っていれば、投票できてしまうんですもんね。

だから、移民反対なんですよ。
法律もちゃんと整備できていない日本が移民を受け入れたら(既に受け入れていますが)
日本国籍を手に入れるのなんて、簡単ですもんね。
早く、もっと厳しい条件をつけるべきだと思います。

帰化の条件として「国旗、国歌を敬うことのできる人間であること」、これは世界の常識ですよ。
日本の未来を担う宝である子供達を、長時間、下手すれば親よりも長い時間接し、教育する立場である教師が、国旗も国歌も拒否して堂々と教職に就いたままでいることのできる国なんて、先進国では日本だけです。

そういうファジーな、つまり緩い法治国家の日本国で、日本国憲法を変えたくない反日の人たちに洗脳されないようにするためには、
やはり、史実、事実を知ることだと思います。
まずは、史実、事実を知って、それから、自分の考えをまとめてもいいんじゃないでしょうか?
だって、悔しいじゃないですか?
もしも、数年後、数十年後、
「あの時、まんまと騙されて、日本を潰したい人間に票を入れて加担してしまった」と後悔することになる人生なんて。恥ずかしいじゃないですか。人様に言えないじゃないですか。
あの時、民主党に1票を投じた方々は、きっと、あの民主党政権時代の事実や今の国会を見て、正体を知って、愕然とし、後悔なさっている方が多いのではないでしょうか?
同じ過ちを繰り返したくないですよね。

え?私は、一度も、日本乗っ取りを企んでいるような組織や人間に1票を投じたことなんて無いですよ(^_-)-☆
って、いつもいつも自慢するな!って?^^;^^;
歴史や政治経済に疎かったので(今も、まだまだ疎いですが^^;)、政治に関しては、それだけが自慢できることなんです(笑)お許しを~(__)❀

ではでは、二度と騙されないように、一緒に、しっかりお勉強しましょう\(^o^)/

その前に・・
先日の憲法記念日に参加した「憲法フォーラム」で紹介されていたサイトです。
今後、更新があると思いますので、拡散よろしくお願いします❀

【 かいけんGO!チャンネル始まります】
http://sp.ch.nicovideo.jp/kaikengo
https://www.youtube.com/channel/UCTe3K4nqF83b-tH2x8eHeVA
https://www.facebook.com/kaikengo.ch/videos/599424580230678/
https://twitter.com/kaikengo_ch


去年の「虎ノ門ニュース百田尚樹&櫻井よしこ」の回で紹介されていた映像のDVDで、一緒に真実を、事実を学びましょう。


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「世界は変わった 日本の憲法は?」~憲法改正の国民的議論を~

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第1章:憲法が誕生した背景、生いたち

今、日本は、戦後70年、最大の危機を迎えています。
長年、日米安保条約のもとで、見せかけだけの平和の夢を貪っていた日本ですが、
国際状況の急激な変化により、その夢は破られようとしています。

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中国の脅威

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中国は、覇権主義を剥き出しにし、アジアの平和を脅かしています。
チベットやウィグルの住民たちを虐殺し、ベトナムやフィリピンの領土を奪い取りました。
そして、「日本の尖閣諸島を捕る」と宣言し、沖縄までも、「中国の領土である」と主張しています。
また、日本人を何百人も拉致してきた北朝鮮は、核開発を進め、いつでも日本を攻撃できるミサイル基地を、国内の至る所に造っています。
この戦後最大の危機に、日本国憲法は、日本を護るどころか、逆に、日本を滅ぼしかねない危険さえ持っています。
なぜなら、日本国憲法は、日本を狙う国にとって、実に都合のよい憲法になっているからです。
このままの日本国憲法では、私たちの国は、大変なことになってしまいます。
今こそ、私たちは、真剣に、憲法改正を考えるべきです。
その前に、日本国憲法とは何なのか?それは、如何にして生まれたのか?を知る必要があります。

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昭和20年8月6日 広島に原爆

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昭和20年8月15日、3年8か月続いた大東亜戦争は、日本の敗戦で終結しました。
そして、日本を占領した連合国軍総司令部GHQの最高司令官ダグラス・マッカーサーは日本が二度と欧米諸国に歯向かえないよう、日本改造に乗り出します。

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その第一歩として考えたのが、アメリカにとって都合のよい憲法を作らせることでした

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マッカーサーは、終戦から僅か2か月足らずの10月11日、幣原喜重郎総理に、憲法改正を示唆しました。

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政府は、仕方なく、松本烝治国務大臣を主任とする憲法問題調査委員会を設置し、憲法改正草案の作成を始めました。

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日本人の手によって、戦後の新しい憲法が作られようとしたのです。

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ところが、事態は思わぬ方向へ進んで行きます。
年が明けて、昭和21年2月1日、憲法問題調査委員会の作成した憲法草案が、なんと、発表前にも関わらず、毎日新聞にスクープされたのです。

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草案の内容を見たマッカーサーは、「自分が考えたのとは違う!」と激怒 し、GHQ民政局に憲法草案作成を命じました。

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つづく・・・

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