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【日本の危機】防衛費5兆円じゃ全然足りない!もうすぐ中国の宇宙兵器が日本を攻撃可能になるという事実。 [目から鱗@@;]

こんばんは^^

So-netのブログ、何故か、タブレットで見ると、突然、ページが変わったかのように真っ暗になり、1つの広告が現われます。そして、×をクリックすると、終了してしまい、記事を読むことができません。
何故でしょう?
パソコンからだと見ることができるのに。
私の記事が気に入らないのでしょうか????^^;
お引越しも考えてみようかなと思う今日この頃です。

皆様も、お盆には、ご先祖様のお墓参りをされたことでしょう。
安倍総理をはじめ、保守の議員の皆様は、やはり、里帰りしてお墓参りをしておられましたね。
そういう姿を拝見すると、一層、ほっとする私です。
青山さんが、いつも言っておられる、「根っこの部分」
私も、時々、「心根」という言葉を使います。
どんなに表面で取り繕っても、心根は自然に表れると思っています。
そこを見逃すか、見逃さないかで、信用できる人か、そうでないかを見極めることができるのだと思います。

この安倍政権が、ずーっと続きますように☆

我が家は、お盆の忙しさの上に、いろいろありまして、今、大わらわです(>.<)
ですが、かつて、アドラー心理学の先生に、「早期回想」によるライフスタイル分析をしていただき、「あなたは、どんな困難に出会っても、解決していく能力がある人ですね」と分析していただいたことが、その後、ずっと、私を支えてくれています。今回もまた、家族が一丸となって、問題解決に取り組んでいるように思います。
そんな家族に感謝です。

北朝鮮に認知されていなかった(笑)地元に、PAC3が配備され、今まで、台風や地震などの自然災害から守ってくださった弘法大師様も、霊峰石鎚の神様も、まさかの事態に驚いておられるのではないかと思ったり、いやいや、弘法大師様と八百万の神様が、きっと守ってくださるはずと思ったり。

でも、アドラー心理学で学んだ「楽天主義」と「楽観主義」の違いを思い出し、
何もせず、ただ運命に身を任せる楽天主義者ではなく、どんな困難な事態が起きても、その中で、今、自分にできることを考えて行動する楽観主義者でいたいと、改めて思っているところです。

この危機は、当たり前の幸せだと思っていたことが、当たり前じゃなかったと気が付く重要なポイントですよね。

日本の平和は、自衛隊が、毎日、今この瞬間も、命をかけて護ってくださっているおかげなのだと、実感します。
その自衛隊の皆様が、ご家族が、憲法違反の存在だと言われたり、堂々と話せないこと等、私達が想像できないような環境で、日々苦しんでおられることを、日本国民は、もっと意識しないといけないと思います。

「フェイク・ニュース」に苦労しているのは、アメリカも日本も同じです。
そして、そのフェイクニュースを流している人達も、似たような人達のように思います。
国民が、もっと賢くなり、フェイクニュースを流している放送局や新聞社を、盲目的に信用せず、真実のニュースを探し出すことができるようになるといいなあと思います。
でも、庶民には、なかなか難しいので、そういう時には、指南書になってくれるところが必要です。
それが、虎ノ門ニュースだと思います。
一日も早く地上波で放送してほしいです。

地上波テレビのワイドショーやニュース番組、反日芸能人や反日解説者が偽情報を流している番組等を殆ど見なくなって久しいです。
たまに、リアルタイムのニュースも知らずに、人に言われて焦ることがあり、ニュースに限っては、吟味しながら見るようにしていますが、生活に全く支障はありません(笑)。
朝まで生・・・とかも、一応録画はしますが、出演者やネット上の批評を見て、時間を割いてまで見る価値無しと判断した時は、迷わず録画削除するようになりました。

余程リアルタイムで見たい番組でないかぎり、全て録画してから見るようにしたら、ストレスも激減しました。
捏造報道、嘘話が始まったら、早送りして(笑)、聞きたい出演者の話だけを聞けますもんね。
もっと早く、この方法を実践すれば良かった(p≧∀≦q)
お仕事で多忙な方が、「ドラマも倍速で見るんですよ」と話していたのを思い出したんです(笑)

さすがに、大好きなドラマは、倍速では興醒めなので、普通に見ますけど。
CMも飛ばせるので、便利ですね。
こうなると、スポンサーをしている会社の方々も、もっと、提供する番組を吟味された方がいいと思います。
CMを視聴者が見てくれるとは限りませんから。

再春館製薬やDHCのように、日本を護るために勇気を出して行動している会社の商品は、CMを見なくても、応援したいと思った人は必ず買いますから。
こういう大和魂を持った企業を、意識して応援する国民が、もっともっと増えるといいですね☆
そうすれば、地上波で、受信料を取っていない局は、反日の方針を曲げざるを得なくなるでしょうしね。
問題は、受信料を徴収しながら、反日放送をしている局ですね。
なんでも、受信料を払う契約をした人が払わないと問題だけど、契約しない人は払わなくても問題にならない・・・とか聞いたんですけど、本当かしらん?
訴えられるのは嫌だから、渋々払ってますが、訴えられないのなら、払いたくない受信料です。

ネット上の話に変わりますが、
ここ半年くらいでしょうか、信じられないようなことが事実だという内容のブログに出会って、すっかり信じてしまって、毎日覗いては驚愕していましたが、最近、そこが、全く違う内容の記事になっていて、疑問に感じて、関連のブログをいろいろ覗いていました。
すると、私が信じていたブログの中のいくつかに書かれていたことが、全くの偽情報だったことが分かりました。
政治関連とか、国際関連では無いので、ここで内容を紹介したことは無かったのが、幸いだったと思います。
ちらっと、仄めかすようなことは呟いたかもしれませんが^^;^^;^^;

青山さんも虎ノ門ニュースでおっしゃっていました。
今、ネットを使った反日工作も、盛んに行われているそうですね。

やはり、ネット上では、本名で記事を出しておられる諸先生方のバックボーンをしっかり調べて、この方なら間違いないだろうと思える先生の記事のみ見るようにしないといけませんね。
それも、1人ではなく、少なくとも、数人は見ないと・・・と思います。

私のような、すぐに信じてしまうタイプは、虎ノ門ニュースの先生方の記事だけを見ていれば、安心ですね^^;
危ない、危ない。
ご用心、ご用心。

ではでは、1週間前の青山さんの虎ノ門ニュースですが、とても重要な内容ですので、どうぞ^^
北朝鮮のミサイルよりも怖い中国の宇宙兵器です(>.<)
GPSを使って、ピンポイントで攻撃できるそうですよ(>.<)
やはり、中国と北朝鮮は、とんでもない国ですね。

8日の記事に書いたことですが、それなのに、反日国からの留学生に、日本国民の血税から、何百億ものお金をプレゼントしている日本って、本当にどうしようもないお馬鹿ですよね(>.<)

http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235009
中国人が7割を占める外国人留学生への奨学金給付の実体

はぁ~、溜め息しか出ません(>.<)


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https://www.youtube.com/watch?v=uvAt5aOJsZM
【虎ノ門ニュース】2017年8月7日(月)青山繁晴×居島一平

◆安倍内閣に米「安定性重視」中国メディア警戒感

共同通信によりますと、外務、防衛の重要ポストに、閣僚経験者を起用した安倍政権の今回の内閣改造について、日本との同盟強化を目指すアメリカのトランプ政権は、「安定性を重視した布陣」と、好意的に受け留めています。小野寺防衛大臣に関し、アメリカ政府当局者は、「実務能力に優れている」と評価した上で、「自衛隊の役割拡大について話したい」と期待を示しました。
河野外務大臣については、「アメリカ政治への理解もあり、意思疎通がしやすい相手だ」と評価する声があがっています。
中国メディアは、小野寺防衛大臣を、「対中強硬派だ」と警戒感を示しました。
一方で、河野外務大臣に関しては、「従軍慰安婦問題で、日本軍の関与を認める談話を出した河野洋平元官房長官の長男」と紹介し、関係改善に期待を示しました。
また、韓国でも、河野外務大臣が注目され、「歴史問題で、日本が軟化するのではないか」という期待が出ています。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

青山氏:まず、小野寺防衛大臣に対して、アメリカが評価高いって言うのは、まず、小野寺さんの人材の素晴らしさというのが有りますけれど、アメリカは、何度も防衛大臣で困ってるんですよね。

稲田大臣のことが、散々言われたけど、この間、ちょっと言える範囲で言うと、自衛隊の内部とか、特に自衛隊ですね。前線で苦労されている方と、今日トラ撮りに出て来る司令官が居ますけど、そういう方ではなくて、それより前に話した時に、例えば、個人名出して悪いけど、でも、国会議員だったから、ハッキリ言うと、田中直紀防衛大臣(野田内閣:民主党&国民新党の民国連立政権)の時なんかね、もう、七転八倒だったわけですよ

稲田大臣が、一部で批判されたどころじゃなくて、もう、組織として、どう対応していいか分からない。
あの時、あんまりニュースに出て来なかったけれど、メディアの姿勢もそうだったけれども
アメリカは、国防総省も、どこも、本当に、どうしていいか分からないくらい困ったんですよ。

MC:民主党政権時代ですよね。

青山氏:はい。
メディアは、民主党政権に優しいこともあって、ワシントンで、これは出て来なかったけれど、実際は、七転八倒したから、アメリカも。
だから、小野寺五典さんみたいに真面な人が出て来ると、小野寺さんは、本当に、アメリカ側と話してる時に、通訳を入れていたけれども、非常に安心して話せるから、自衛隊の中も、よくグリップされているので。
そういう今までの苦労からすると、正しく、安定するから、助かるということなんです。

それから、河野太郎さんは、ご存知の方も多いと思いますけど、本当は、アメリカの大学を出てらして、特に、アメリカの議員で仲のいい人がたくさん居るので、お父さんの河野談話がどうのこうのっていうイメージを河野太郎さんに持ってるアメリカの議員って言うのは、殆ど居ないんじゃないですか。
まず、お父さんが官房長官の時に間違った談話を出して、息子の代議士がどうって言う風には、普通、見ないでしょ。
だから、今の記事の、ちょっとした、裏ってほどでもないけど、根っこは、そういうことなんです。

中国が小野寺大臣に警戒感を示すというのはその通りで、小野寺さんは、岸田派で、所謂、宏池会で、リベラルの1人と見られているけど、ま、そう見てもいいかもしれないけど、僕は、実は、選挙に出られる前から、よく存じ上げていて、1つは、青山千春博士の大学の後輩、東京水産大学、今の、東京海洋大学。
それもあって、「これから選挙に出るんです。」という段階で、お会いした時から、よく存じ上げていて、非常に謙虚な人です。
同時に、僕は、根っこは、所謂、保守系と言っていいと思う
それを、中国は、インテリジェンスの盛んな国ですから、よく知っていて。

それで、後、このニュースで一番面白いのは、中国が、かなりガッカリしたんですよね
まず、安倍政権が崩壊することを、待ってるんじゃなくて、工作していますから
もう一回言いましょうね。
工作していますから。
そこに、韓国や北朝鮮も絡んでいるんで
もう一回言います。
工作していますから。

で、ますます、工作が楽になってるんですよ
つまり、ネットというものを、徹底的に活用していますから
だから、ネットに出て来るもので、ある程度、分かっている所があるんです。

MC:工作の内容ですね?

青山氏:それと、力を見せようとすることもあるんです。
日本語で書けば、何も分かりませんから。
それも、中国の人がやってる場合もあるけど、そうじゃないことが多いですから
で、この際、(安倍政権を)一気に倒してしまうというところだったから
小野寺さんを、一番弱い部分、防衛に持ってきたり、云々かんぬんで、(中国が)落胆したっていうところが、そこはかとなく出ているって言うのが、ニュースには尻尾があると、いつも、僕が言っているとおり。

32:45
◆防衛大綱見直し必要 安倍首相「不断の検討を」

共同通信によりますと、安倍総理大臣は、6日、広島市で記者会見し、「北朝鮮のICBM、大陸間弾道ミサイル発射など、安全保障環境の変化を踏まえ、防衛力整備のガイドラインである、防衛計画の大綱の見直しが必要」という考えを示しました。
現在の大綱は、2013年12月に閣議決定されたものです。
安倍総理は、会見で、「南西諸島の防衛やミサイル防衛の強化、更に、宇宙、サイバー」といった検討項目を列挙し、「あるべき防衛力の姿は、如何なるものかと言った観点から、不断の検討を行うことが必要だ」と述べました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

青山氏:この記者会見は、先程、僕が、強く異論を唱えた記者会見とは真逆で、
この広島での記者会見の中身って言うのは、非常に評価できるんですよね
1年生議員のくせして、偉そうな言い方、申し訳ございません。
誠に僭越なものの言い方ですけど。
ただ、一方で、憚りながら、これも、僭越ですけど、一応、僕は、安全保障の専門家の端くれ、端っこに、こうやって引っ掛かってる端くれで、
二十年前後、ずーっと、特に、防衛省、自衛隊の内部に言って来たのは、「装備が弱ってる」

これは、ちょっと変な日本語なんだけど、「正面装備」と言う言葉があるんですけど、例えば、戦車とか、日本の変な言い方だと「護衛艦」。
護衛艦って、何を護衛しているんですか?良く分からないでしょ?
これ、本当は、軍艦ですよね。
戦車とか、日本では護衛艦と言ってる軍艦とか、戦闘機とか、そういう、一番主に、もし、戦争、有事になった時に、日本を護らなきゃいけないこういうのを、正面装備というんですが
これ、普段、日本の潜水艦も含めて、すごい話を、特に、僕は言っています。
それは、全く本当で、誇張じゃないんですが。

実は、防衛予算が、極端に少ないこともあって、
もう一回言いますね。これも。
防衛予算が極端に少ない。物凄く少ないんです

5兆円くらいあるわけですけど、この5兆円のうちの大半は、人件費
他に回すことはできない。
人件費は削れないから。寧ろ、自衛官の給料、もっと上げてあげたい
人件費でこうなるでしょ。その後は、付け払い。
後年度負担って言ってるけど、簡単に言うと、ローンですよ

だから、人件費とローンで、こんなになっちゃうんですよ。
ここの自由に使える部分は、物凄く少ない

ということは、これだけ、日進月歩のハイテクノロジーで武器が、幸か不幸か、前進して行く時に、これだけの部分ですから、今の正面装備も、つまり、昔買ったヤツのローンを払っているばっかりだから、この世界の動きに、本当は付いて行ってないんです。

それを、これも、凄くハッキリ言うと、他の政治家には悪いけど、外交安保の部会に出て来る人で、最も理解している1人が小野寺さんです。
だから、小野寺さんが、まだ、当選1年生の頃から、ずっと、小野寺さんと、この話をして来ましたし、それから、実は、意外でしょうが、安倍総理に、僕は、自分から電話するだけですから、「日韓合意反対」とか「外国人労働者受け入れ拡大反対」とか。
こっちが、何か言いたいことがあった時しか電話しないですけど。

こういう根っこの話って、案外、できているようで、できていないんです。
ただの電話で、お会いすることが、非常に少ないですから。
だから、僕は、安倍総理に、この話をしたことないんです。
でも、安倍総理っていうのは、経済と安全保障は、本当に、自分で勉強される人だから、勿論、外交もですけど。 特に、野党時代の3年間というのは、本当に、徹底的に勉強されたので。

これ、実は、日本の正面装備というのは、弱体化しつつあるんですよね、恐ろしいことに(安倍総理は)気が付いてらっしゃる
僕は、歴代の総理の中でも、ほぼ例外。
中曽根総理が、多少そうだったけど、いや、ハッキリ意識されているのは、安倍総理が初めてだと思います

なかなか、この話は、外に出て来なくて、
例えば、自衛官って、ものを言っちゃいけないことになってるでしょ。
そうなんですよ。
例えば、テレビの討論番組をつけて、かつて、僕が出てたので言えば、朝生とか、テレビタックルとか、制服の自衛官出ていますか?
それは無いどころか、あの大事な国会に、制服の自衛官が出てきて、例えば、国会の参議院だったら、外交防衛委員会とかで、証言するってこと、無いでしょ。
部会には、制服の自衛官、出て来れるんですよ。
でも、たとえ、僕が、自衛官に向けて訊いても、答えるのは、内局の背広着ている人なんですよ。
自衛官は、じーっと俯いて、メモをとってるだけです。

(自衛官は)殆ど発言させてもらえないから、だから、最前線の自衛官が、緊迫化した正面装備で、どれくらい苦労しているかっていうのが、挙がって来ないんですよ

それを、(安倍総理は)表に出した。

特に、南西諸島の防衛やミサイル防衛の強化っていうことだけじゃなくて、宇宙、サイバー。
宇宙、サイバー。
特に、宇宙の脅威というのは、
もう既に、中国の宇宙兵器が、この青空の上に、もう、姿を現しつつあるんですよ
やがて、これは、アーティッフィシャル インテリジェンスとも絡んで、中国の武装宇宙ステーションが、この空の上に、青空見る時、或いは、月明りで空を見上げる時に、本当は、中国の宇宙ステーションが、必ず居ると。
それで、宇宙から、何でも、日本に対して、攻撃できるというのが、もう目の前なんです

(※アートフィシャル・インテリジェンスとは:Artificial Intelligence、つまり、AIのこと。人工知能のことだそうです。へぇ~@@ 正式名称を今頃知った私^^;)

5兆円が、何故安いかって言うと、これ、今の予算で、
もう一回言いますよ。
年間の予算が100兆円という国で、5兆円しか無くて、人件費と付け払いでこう(殆ど無くなる)なるわけですよ。
それで、単価の高い宇宙兵器に、どうやって立ち向かうんですか?

地上で、いろんなとをやっても、まるで、SF映画そのもの、宇宙からやられる時に、どうやって防ぐんですか?
そうでしょ?

これを、総理が、改造内閣の、謂わば、始まりの時に、「宇宙」を入れて、この「不断の検討」、防衛計画大綱というのは、要するに、どういう装備を、どういう風に増やして行きますかというのを、国民に見せながらやるってことですから

因みに、この防衛計画大綱は、初めて見直しになる時に、僕は、共同通信政治部に居て、当時の政治部長から、ある日突然、当時の防衛庁に行ってくれと言われて、「他に希望者多いから、僕は行きません。譲ります」と言ったら、「何言ってるんだ。防衛計画大綱の見直しが初めて行われるから、それを、事前に抜いて、国民に問うべきだ」と言われて、それで、防衛庁が、初め、担当だったので、謂わば、安全保障の専門家の端くれになる道が、そこから始まったんですよ。
だから、防衛計画大綱というものが、如何に、精緻につくられつつ、どれだけ抜けてるか、分かってるわけですけれど、安倍総理の発言というのは、「今までの防衛予算じゃ足りない」ということや、或いは、「金額の常識が違う」と

僕、議員になって何度も、議員会館のあの部屋で、防衛省の偉い人に、要するに、文官に、
本当は10兆円、最低必要だ
と言ったら、
「えー?」みたいな、「ああ、そうですかぁ」みたいな、「そんなの、できるわけないでしょ」って。
「そうじゃなくて、日本国民は賢いのに、ちゃんと本当のことを言わないからで、あなただけじゃなくて、自衛官も、あなたと一緒に、国会に、政府参考人として出れるようにすべきですよ
って言ったら、◎×△?※・・・って、何言ってるか分からないんですよ。
本当に、こうなんですよ。冗談で言ってるんじゃなくて。
これも、議員にならないと、分からないことだったんですけど。

本当は、今の場合の10兆円でも、中国の宇宙の脅威に、果たして対抗できるのかって言うくらいですよね

でも、そういう意味で、これを、意味を理解している小野寺防衛大臣と総理が、謂わば、ペアリングして(一対になって)、「実は装備が陳腐化して行ってる」という、一番深刻な問題。
どれほど練度を高めて、自衛官が、どれほど志を持っていただいても、装備そのものが陳腐化していれば、抑止力にならないです。

それを、会見で、実は言ってるので、
この記事に、そういう解説が、一言も出てこないって言うのは、
そういう、安倍政権が、本来、やろうとしていることが、兎に角、気に入らない
憲法改正とか、安全保障の力を評価するとか
兎に角、中国、韓国、北朝鮮が嫌がることは、全部、止めさせたいんです

一言で言うと、そういうことです。
だから、謝罪なんかしている場合じゃないって、言ってるわけですよ、僕は。

+゚*。:゚+(*´∀‘*)+゚:。*++゚*。:゚+(*´∀‘*)+゚:。*+











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