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【日本の危機】続々・地上波や産経以外の新聞で居なかったことにされた青山繁晴議員の質問と答弁 [目から鱗@@;]

こんばんは^^

それでは、森友のもう1点の質問から加計学園の内容に入ります。

文科大臣も、青山さんに核心について尋ねられたのに、上手く躱した答弁のように私には聞こえたのですが、いかがでしょうか?
まあ、立場のある方は、国会中継をしている場で、うっかり乗せられて裏事情を話したりしませんよね^^;

それよりも、青山さんが核心を突いた質問をするたびに、後ろに居る議員の方々が、苦笑したり、怪訝そうな表情をするのが面白かったです^^;

7月にあった閉会中審査での加計学園の件では、証人になっていた加戸氏にハッキリ「前川氏は想像を全部事実のように発言している。精神構造を疑う」と指摘された前川喜平さん。
今度は、九州の朝鮮学校の授業料無償化の味方をしてるみたいですね。
「日本を火の海にしてやる」って言ってるTOPを敬い忠誠を誓っている学校に、何故、日本がお金を出してあげなきゃならないんですか?変なの。
前川さんって、どこの国の人?って勘ぐっちゃいますよ(p≧∀≦q)
ずーっと既得損益の恩恵を受けて大儲けしている人にとっては、嘘を連ねることくらいなんともないんですかね?
あ、前川さんが癒着していた既得損益って、文科省のじゃなくて、朝鮮関連のだったの????@@;
あ、同じ穴の貉?(―_―)!!そういえば、外務省の中にも居るみたいですもんね(―_―)!!
※既得損益:ある社会的集団が歴史的経緯 により維持している権益(権利とそれに付随する利益)のこと

でも、そんな親の背を見て育つ子どもは、どんな人生を歩むのか、気になります。
きっと、「嘘をついても、人を騙しても、お金持ちになった方が勝ちなんだ」って感じのことを学ぶんでしょうね。
そういうことを学んだ人たちによって既得損益は、ずーっと続くのでしょうね。
そして、そういう仕組みに風穴を開けて、破壊しようと頑張っているのが、
安倍総理であり、安倍総理の側近達であり、虎ノ門ニュースやニュース女子に出演している諸先生方なのでしょうね。

悪人を親に持ってしまった子供達は、どうか、親を反面教師にして生きてほしいです。
河野外務大臣のように



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http://www.sankei.com/politics/news/170725/plt1707250038-n1.html
閉会中審査<速報>加戸守行前愛媛県知事がズバリ指摘「前川喜平氏は想像を全部事実のように発言している。精神構造を疑う」「メディアは報道しない自由、印象操作は有力な手段」2017.7.25
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http://www.sankei.com/politics/news/171208/plt1712080046-n1.html
【朝鮮学校無償化訴訟】菅義偉官房長官「文科省前次官の前川氏が官房長として決裁した」 朝鮮学校授業料無償化の適用除外めぐり言行不一致を批判2017.12.8
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ではでは、国会中継の聞き取り内容に行きます^^
無知故の専門用語などの聞き取り間違いや誤字がありましたら、すみません^^;


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36:08
青山繁晴
森友について、もう1点、これは、先程引用しました会計検査院の報告について、会計検査院院長にお伺いしたいんですけれども、今、理財局長の話からも、この森友が取得しようとした土地の近隣の土地、すなわち、これは、豊中市が、1つは部分的に公園にし、1つは給食センターを建てようとした
で、この土地がですね、森友学園が取ろうとした土地が、およそ8800平方メートル
給食センター予定地が、7200平方メートル
公園になった土地が、9500平方メートル
違いますけれども、大雑把に言うと、やや似通ってるんですね。

で、一方、小学校予定地の売却価格が1億3千万円
これは、不動産鑑定価格の9億6千万円から、平たく言えば、ゴミの撤去費用の見積もりを8億2千万円というのを引いたら、こうなる
この1億3千万円が安いということで、問題になってるわけですけれども
この給食センター予定地というのは、埋まってるゴミが、調べれば、小学校の予定地より浅い。 浅いけれども、ゴミの撤去費用として、実に、14億3千万円が見積もられている
これは、これからどうするかは、まだ協議中ということですね。

それから、公園の土地は、売却価格14億2千万円です。
だから、マスメディアは、「小学校の予定地は10分の1になってるんじゃないか、けしからん!」ということで報じられたんですが、これは、僕は、記者出身者として、一種の誤報だと思います

というのは、豊中市は、国から補助金と交付金を受け取っていて、実際に支払ったのは2千万円です。
従って、本当に比較するなら、この2千万円と比較しないといけないです

これが、会計検査院の報告に、全然無いわけじゃなくて、調べた形跡はあるんだけど、これを、どのように受け留めているかについて、記述が無いんですけれども、できれば、院長から見解をお聞かせ願えますか?

?田第3局長
お答え申し上げます。
委員のお尋ねは、豊中市における取引事例等・・・と比較した本件の土地の売買価格の適正性に関するお尋ねと理解致します。

お尋ねの給食センター予定地につきましては、豊中市が、約7億7千万円で購入し、地下埋設物の撤去費を14億3千万円と算定したという内容の報道があったことは承知してございますが、詳細については、承知してございません。

また、お尋ねの公園用地についてでございますけれども、国が14億2386万4円で、豊中市に売却した後、土壌汚染が判明したことから、賠償金額により2328万4円支払われてございます
また、別途、公園用地の取得を目的とする国庫補助金等約14億262万4円が、豊中市に交付されていると承知してございます

公園用地の売却額から、この国庫補助金等の額を差し引いますと、委員がお尋ねの実質2千万円に近い金額になるかと思われます

尚、今回の報告書におきましては、学校法人森友学園に対する国有地の売却に関する算定手続きの不正性について検査を致しました結果、本件土地にかかる地下埋設物撤去処分概算額を算定する際に必要とされる、慎重な調査検討を欠いていたと見られることなどを記述しているところでございます。

青山繁晴
今、会計検査院が最後におっしゃったことは、僕も理解します。
この検査の本件は、あくまで森友学園の国有地取得に関することです

それで、すみません、時間が過ぎてますので、加計学園の岡山理科大の方に移りたいと思います

これも、さっきの森友学園を巡ることとも同じように、改めて、経緯を、原資料に基づいて整理してみますと、 実は、これも、そう複雑なことではないのではないかと思います
むしろ、従来は、鳥インフルエンザ、口蹄疫、狂牛病、正しく言えばBSEといった、人類の新しい脅威があっても、同じ教育しかしなかったという現実が長々と続いて行きまして、これは、私個人の見解でありますけれども、これは、正しく既得権益であります

この既得権益を支えたのは獣医師会、有力な大学、一部の政治家、そして、文科省だったのではないでしょうか。

国家戦略特区によって、漸く、こうした脅威に対峙できる端緒を、あくまで端緒だと思いますけれども、端緒を掴んだのが、今回の獣医学部の新設でないか、ということは、むしろ、「ないか?」ではなくて、このように言い切られたのは、7月10日と7月25日の閉会中審査における、加戸守行前愛媛県知事の証言でありました
 ※端緒(たんちょ):いとぐち、きっかけ、手がかり

従って、もちろん、種種、いろんなご意見あると思いますけれども、私の視点でお聞きすれば、逆に、文科省にお尋ねしたいです。

なぜ、半世紀以上も、こういう新しい脅威に対峙できる獣医学部を造らなかったのか?
文科省に責任は無いのか?

文科省に独自の見解があれば、それを踏まえて、お聞きしたいと思います。

林文部科学大臣
今、委員のお話がありましたように、文科省の告示で、獣医師の養成にかかる学部等の新増設抑制をしておるところでございますが、これは、獣医療行訴を所管する農林水産省における人材需要の見解を踏まえた上で、抑制方針を取っているということでございます。

獣医学の分野では、人材供給の規模は、国家試験の合格者数によることになるわけでございますが、この受験資格が、獣医学部を修了することで付与されるということで、この国家試験の受験者の質が、当該分野で活躍する人材の供給に、直接影響する為に、受験者の質と規模についての一定程度の水準を維持することが必要でございます

正に、委員がお分かりのように、人材育成は、相当時間を要することもあるわけでございまして、
こういうことから、農林水産省の人材需要にかかる見解を踏まえて、昭和59年以降、今お話があったように、獣医師養成の学部の新増設について、抑制を行ってきたところでございます

今回の獣医学部の新設ですが、戦略特区のプロセスの中で、この関係省庁の合意の下で進められてきたところでございますが、
今回の獣医学部は、先端ライフサイエンス研究、地域における感染症対策等、新たなニーズ、ことが認められたということで、その中で、実は、農水省において、今回の特区による獣医学部の新設は、先端ライフサイエンス研究の推進など、内閣府が把握している新たな需要があるという前提のもとで、獣医師の需給に影響を与えないという判断があったということでございますので、その判断の下に、文科省としても、国家戦略特区のプロセスを進めるということについて同意をし、先程の告示の特例ということで、この規制改革の措置が為され、その結果、この設置認可の申請ということに至ったということでございます。

青山繁晴
文科大臣、すみません、あの、通告外ではないですけども、今、大臣の見解をお聞きして、付け加えてお聞きしたいんですけどね。
林文科大臣として、今おっしゃったお話は、よく理解するんですが、
文部科学省の在り方として、謂わば、省の体質として、それまでの既得権益に甘いと、寧ろ、それに乗っかっていれば、無事に、省内でも、敢えて言えば、出世もできるし、波風も立たないと
それに抵抗すれば、どなたかということは言いませんが、例えば、別に、加戸さんの応援をするわけじゃないけれども、知事になられてから、拉致被害者の救出に、一生懸命あたられたりするという方であれば、実は、次官まで行かずに、官房長で終わったと。ま、別の理由があったという話もありますけれども。
そういうこともあります

何をお聞きしたいかと言うとですね、この際、文部科学省は、例えば、国民から見たら、文科省っていうのは、例えば、日教組に対してもそれなりの見解を持って対峙してくれるというような期待が、勿論、日教組の味方をする方もいらっしゃいますが、様々な考え方がありますけれども、そういう役所だと見ていたのが、
実は、労組がどうこうと言うんじゃなくて、そもそも、敗戦後、日本社会の既得権益にぴったり寄り添って行くのが、文科省の歩みだったんじゃないか
そうすると、この加計の件をきっかけにして、林文科大臣という見識のある方が、この文科省の在り方について、もう一言踏み込んで、お話くだされば、嬉しいんですけれども。いかがでしょうか

林文部科学大臣
過去いろんなことがあったとご指摘でございますが、私、着任してからですね、やはり、これだけ大きく社会が変動して行くと言う中で、やはり、教育というのは、長い時間をかけて、例えば、小学校に入った方が社会に出るまで、十数年間要してからなるということですから、やっぱり、常に先を見通してですね、どういう教育が次世代に必要か、ということは、しっかりとやっていかねばならないと言う風に、思いを新たにしておりまして、よく、Society 5.0と言う風に言われておりますが、Society 5.0というのは、いったいどういうことになるのかという社会を生きて行く為にですね、どういう人材が必要なのかということを、もう一度しっかりと検討して、そして、それを教育行政に反映していきたいということで、大臣を中心と致します有識者懇談会を発足させたところでございますので、しっかりと、そういう気持ちで取り組んで行きたいと言う風に思っております。

青山繁晴
はい、その上でですね、この新設される岡山理科大学に話を戻しますと、とりあえず1校、とりあえずと言うべきなのか、1校に絞ってくれと要望が出されたのは、獣医師会からでありました

京都産業大学関係者のお話をお聞きしても、準備が整わない、特に、先生が足りないということで、ご自分から降りられたと

ということは、今後、今、大臣がおっしゃった文科省の取り組みの変化も含めると、岡山理科大学だけに留まらず、ニーズを点検しながら、次の獣医学部も積極的に新設を検討すべきじゃないでしょうか?そこはいかがでしょう?

林文部科学大臣
先程お話しましたように、獣医学部の新設又は定員増員については、今までは、獣医療行訴所管する農林水産省の需給に関する見解を踏まえて、昭和59年以降抑制をして来たところでございます。

で、先程申し上げましたように、今回の新設については、特区の枠組みの中で、関係省庁との調整を経て認められたものでありまして、今後、更に、獣医学部の申請を認めて行く場合には、まずは、内閣を中心に、農林水産省、文科省が連携して、需給の動向をも考慮しつつ、国家戦略特区の枠組みの中で、検討を行うものと考えます。

また、合せてですね、獣医系大学の入学てん?の在り方については、先生から今お話があった通り、地域の感染症対策といった新たなニーズへの対応等々ですね、様々な需給の増減要員と総合的に考慮して行く必要があると、こういう風に思っておりまして、そういう意味で、今後、農林水産省はじめ関係省庁と連携してですね、質の高い獣医師の養成や確保、獣医師の偏在対応等について、しっかりと検討して参りたいと思っております。

青山繁晴
今は、他の獣医学部ということでお聞きしたのですが、この認められた岡山理科大学獣医学部についても、実は、課題があると思うんです。

早い話が、6年後、はたして、新しい脅威に対応できる獣医師が育っているのかということがあります。
それから、とりあえず出発時点で、教員の方々に比較的高齢者が多いということも、指摘されています。

そうしますと、大学の自治ということは、当然尊重しつつも、この岡山理科大学獣医学部が設置計画を確実に履行できるように、文部科学省としては、認可後も、しっかり確認していくべき、謂わば、同道して、一緒になって育てて行くやり方も必要じゃないかと思いますが、いかがでしょうか?

林文部科学大臣
大変大事なご指摘だと思っております
学部等が開設された場合にですね、開設年度に入学した学生が卒業する年度、これ、完成年度と言っておりますが、これまでの間は、大学設置・学校法人審議会、所謂、設置審において、設置計画、これの履行状況を調査をしております。
具体的には、毎年、書面による報告を求める他にですね、必要に応じて、実地調査、面接調査を行っておりまして、この履行状況に、今、委員からご指摘があったように、課題が生じている場合はですね、必要な指導を行って、速やかに改善を求めて行くということになっております。

本件の岡山理科大学獣医学部についても、実習計画や教員組織編制のお話がありました。
それに関してはですね、認可後、留意すべき事項と言う事で、留意事項を付しておりますので、これらの留意事項への対応を含めた実施計画について、確実に履行することができるように、適切に確認をして参ります。

青山繁晴
岡山理科大学獣医学部は、特に、最近の地方の大学では例外的な注目を浴びているので、国民の様々な声を、私自身も受け留めておりますが、この岡山理科大学獣医学部自らのご方針として、留学生の受け入れを計っていると。特に、韓国に働きかけているというのは、確認された事実であります。

不肖、私は、議員になった後も、東京大学と近畿大学で教鞭を執っておりますのでその立場からも、留学生というのは大歓迎で、僕は、中国、韓国を、厳しく、授業で批判していますけど、特に、中国、韓国の留学生が居ると、そこに寄って行って、共に対話すると言うことをやっていますから、留学生の受け入れは、本来、望ましいことだと思います

但し、今回の獣医学部申請というのは、特に、これは、加戸証言にもありましたけれども、都道府県庁、自治体の公務員としての獣医師さんが不足していて、つまり、ペットのお医者様は、特に、大都市にたくさんいらっしゃるけれども、公務員として身を粉にして、例えば、宮崎県で口蹄疫が大流行して40万頭近い牛と豚が殺されざるを得なかったわけですけれども、そういう時にも、もっと県庁に獣医師さんが居たら、違う対応があったかもしれない。分かりませんが、みんなが努力したことですから、分かりませんが。

従ってですね、もう一回いいますが、大学の自治を尊重しなきゃいけませんけれども、都道府県庁の公務員となるべき獣医師が不足していることに着目して認可を認めるのであれば、まず、日本の足らざるを補うべきで、留学生の拡充云々は、その後のことではないのかと思うんですけれども、これ、林文科大臣からも、お答えいただければいただきたいですし、それから、斉藤農水大臣から、この、そもそも公務員の獣医師が足りないということに、岡山理科大学だけに責任を負わせるわけにはいきませんから、できれば、お答え願えませんでしょうか。

林文部科学大臣
私からお答えいたしますが、この構想は、いろんな目的が入っておりまして
その中の1つには、国際的な獣医学教育拠点大学として、国際的な諸課題に対応できる獣医師の養成というのがありまして、それに向けて、海外の獣医系大学とも連携を充実させ、アジアから優秀な学生を受け入れる、こういうことが、書いておりますので、そのことに対応してというのが1つあるということでございます。

一方でですね、地域封じ込め対策に基づく危機管理感染症職員安全に対応する国際獣医事等の公共獣医事に関する教育研究を推進する
これも書かれておりまして、四国において活躍する獣医師の供給を目的として、四国入学枠というのも設定をし、ですね。対象者には、授業料減額補助を行う制度を設けるということでございます。

大学によりますと、四国入学枠の対象となる条件としては、四国内の高校に在籍及び在住し、卒業後、一定期間、四国において、獣医師として従事するということを求めるということでございます。

斉藤農林水産大臣
鳥インフルエンザや口蹄疫などですね、貿易業務に携わる公務員獣医師等、産業動物獣医師は、地域の畜産業を支える重要な存在であるわけでありますけれども、今、委員がご指摘のように、地域によっては、産業動物獣医師の確保が困難なところもあるというのが現状でございます。

このため、公務員獣医師の処遇改善方策の導入や一層の拡充を支援する為に、農水省としては、各都道府県での獣医師の初任給の底上げの状況などを、情報提供を行わせていただいております他、地元に就職することを条件にですね、獣医学生等に対して、修学資金を貸与する事業を行う地域を支援をさせていただいております。

この修学資金につきましては、平成26年度から、獣医系大学に進学する高校生に対しても、入学金などを含む修学資金の貸与を開始したところでありますし。

更には、今般、畜産の現場からの声も踏まえまして、30年度概算要求では、産業動物獣医師を志す獣医学生等に対する就学資金の拡充も盛り込んでいるところでありますので、今後とも、都道府県と連携して、この地域の偏在というものに対処して参りたいと思っております。

青山繁晴
今、斉藤農水大臣から、そういう良き制度があるということをお伺いしたんですけど、例えば、防衛医大とか、そういうところの制度は知られているけれども、今、お話くださった制度、実は、私もよく知りませんでした。
改めて、僕は、東大ですと、教養学部で教えていますから、理科Ⅱ類の学生も居ます。彼等に聞いてみても、あんまり、そういうこと知らないんですよね。
従って、今後、志を持った若い人が、この人為の新しい脅威に立ち向かえるように、是非、広報も宜しくお願い致したいと思います。

それで、みなさん、聞き取りにくい早口でしゃべったおかげで、まだ8分あります。
あと2つお伺いしたいと思います。55:17

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